• 熊本裕美

キッズ脱毛

最終更新: 3月23日

ムダ毛の悩みは思春期から増えると思われていますが、早い子では、幼稚園や小学生の低学年ごろから、ムダ毛に悩まされるようになります。特に10歳前後はホルモンの影響などから体毛にもさまざまな変化があらわれ始めます。

そして、小学校の高学年になると宿泊学習や修学旅行などで友達に肌を見せる機会が増えるようになります。普段洋服で隠れてるところがあらわになってしまうことが、子供にとって苦痛になる場合があるのです。


子供の毛深いことはいじめの対象とまってしまうこともあります。特に高学年になると毛深いことでからかわれたり、だんだんといじめに発展してしまうこともあるようです。子供にとっては、毛深いことがコンプレックスになりひきこもってしまうケースもあります。


脱毛してコンプレックスを解消し自信を持てるようになることは精神的にもとってもいい影響があると言えるでしょう。





メリット

<コンプレックスの解消>


ムダ毛にコンプレックスを持っているのは大人だけではありません。

特に女の子は見た目に非常に気を使います。水泳や体育の授業、バレエの習い事など肌を露出する機会が多くあり、恥ずかしい思いをすることもあるようです。

脱毛を行えば、周囲にからかわれることもなくなりますし、人に見られて恥ずかしい思いをすることもなくなります。子供脱毛は大人が思っている以上にお子様にとって良い結果をもたらします。



<ムダ毛の処理の手間が少なくなる>


ムダ毛の処理はとても面倒くさいですよね。特に夏は処理の範囲が増えて時間や手間がかかります。また剃り残してしまうことや、苦労して処理をしてもまたすぐに生えてきてしまいます。脱毛を行えば体毛を薄くすることもできるのでムダ毛の処理の手間が軽減されます。また、処理した後のチクチクする不快感もなくなりますし、回数によっては処理の必要がなくなることもあります。


<自己処理による肌ダメージを防ぐことができる>


子供の肌はとってもデリケートです。自己処理を繰り返していると肌に負担がかかってしまいます。しかし、ムダ毛が気になり始めたお子さんは、インターネットやお友達の情報で判断してしまい、手軽で安価な処理方法を選び肌を傷つけてしまう危険性もあります。


自己処理による肌トラブルの例

・赤み

・炎症

・埋没毛

・黒ずみ


小さいころからムダ毛の処理を行っていると肌にダメージが蓄積されてしまいます。

自己処理を繰り返すことで、カミソリ負け、埋没毛、色素沈着などの肌トラブルに悩む方が多いです。そうなる前に、早い段階で脱毛を始めることでこのような肌トラブルを防ぐことができます。





注意点

小さなお子さんは成長過程にあるので、脱毛が終わったとしてもホルモンの分泌によってまた生えてくる可能性があります。

ですが、将来ムダ毛が生えてきたとしても、一度脱毛を行った部分は生えにくくなり、毛の量も少なく薄くなっていきます。なので、大人になってからまた脱毛を受けようと思った時でも施術の回数が少なくて済んだり、ムダ毛の処理が楽になるといった効果があるのです。

子供のころに脱毛をすることは決して無駄なものではありません。将来的にムダ毛の処理を楽にしてくれるものであり、お子さまの心のストレスを軽くしてくれます。



おわりに

ラグゼのSHR式脱毛は痛みが無く安全な脱毛方式です。

それでも不安な方は無料で体験していただけます。


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※20歳未満のお客様は保護者様の同意が必要です。


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